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2006.03.31

切れた・・・僕の中で決定的な何かが・・・(BlogPet)

ほんとうは、たいさは
そう、フィットと全く同じ塗色、フロントイエローパール(Y66P)で仕上げました。
とか思ってるよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょしchan」が書きました。

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2006.03.24

切れた・・・僕の中で決定的な何かが・・・(BlogPet)

ほんとうは、たいさは
チューニングされた性能は置いといて、シフトの入り具合、クラッチの硬さ、クラッチミートなど等。
って言ってたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょしchan」が書きました。

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2006.03.23

たんぽぽ色の類人猿。

HONDA Ape50。
嫁様の通勤の足となっている2ストミニバイク。

我が家にやってきたのが去年の6月。
地元のホンダウイングのお店でほとんど衝動買いでした。
それがこれ↓

ape01

埼玉~群馬県境にある土坂峠での1ショット。某豆腐屋の漫画でも登場する舞台ですね。
リバーサイドブルーという色に塗られた類人猿でした。
他にもボディカラー色々とあったんですが、購入当時は何色でもよかったのです。
だって、たんぽぽ色に塗ることは既に決定していたのだから。

という野望はあったものの、実行できないまま月日は流れ。。。


そして今回、ついに2台目たんぽぽ車輌が誕生することになりました。
レッコメ塗装、最後の大仕事です。
エイプから外装部品を全て取り外し、レッコメ塗装の工場に搬入。
転勤を目前に控え、残された短い時間を利用し、仕事の合間にシコシコと。
というかエイプ塗装の合間に仕事をしていたとも言いますけど。
で、無事完成。↓これ。

b

夜間撮影なので、わかりづらいですが3コートパール塗装です。
太陽光に照らされるとマイカフレークがきらきらと輝くパール塗装です。
そう、フィットと全く同じ塗色、プレミアムイエローパール(Y66P)で仕上げました。

フィットとの2ショットも。お約束ですから。

a

早く太陽の下で撮影してみたいです。


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2006.03.19

名栗で横殴りの突風。

今日はたんぽぽ&イエパレ仲間のうめきちさんが来梅。
例によって若草公園駐車場にて待ち合わせ。
今回の目的の用事を早々に済ませ、その後は2台でツーリングへ。
うめきちさんのフィット、Obit搭載済みで低回転領域のトルクアップ仕様になっているのですが、
その効果が気になっていたので、試乗させてもらうことも兼ねて。

さて、ツーリングの目的地は奥多摩です。
天気もいいし、気持ち良いツーリングを期待♪

が、さほど混んではいないんですが、まったり走る車が多く
うめきち号の性能を引き出すにはちとスローペース。
まぁ今のこの時期、青梅は梅祭りの真っ最中ですからね。
しゃーないので、コース変更です。
ちなみに梅の咲き具合は↓こんな感じでした。

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さて、コース変更後の目的地は名栗湖。
ここに行くまでの道のり、結構ツイスティでアップダウンもあってなかなか楽しいコースです。
うめきちさんのフィットを試乗する前に、自分の愛車での感覚を掴むのに十分なコース。

青梅街道、JR軍畑駅付近から脇道に入って山道をひた進む。
途中青梅名物の5連ヘアピンなんかも通ったりして。

さて、名栗湖に到着です。
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有馬ダムの上にフィットを停め、車外に出てみると。。。
暴風の世界。風上のほうに向いてるとまともに呼吸できないくらいの強風。
ここは襟裳岬かぇ!?
横殴りの風が名栗湖上の我々2人を迎えてくれました。

強風によろめきながらも数枚写真を撮って、ここから試乗会の開始です。
お互いのフィットに乗り換えて名栗湖~麓の間を往復。戻ってきたあとはそのまま名栗湖をスルーして
その先の林道・有馬線の入り口付近まで林間コースを堪能。
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試乗の感想としては、同じ年式の同じMTフィットなのに微妙なところで違いがあるもんですね。
チューニングされた部分は置いといて、シフトの入り具合、クラッチの硬さ、クラッチミートなど等。

さて、メインの低速トルクの部分ですが、いいですねObit。
勾配のキツイ坂道では流石のObitでも補いきれないのか、あまり大きな差は体感できませんでしたが
平坦部では別物でした。まるで車重が軽くなったような出だし。こりゃ~いいですわ。Obit。
走りが楽しくなりそうなアイテムですね♪でも9万円なのね・・・(TωT)タカイッス...

午後から12ヶ月点検があるとのことで、お昼前にうめきちさんは帰宅。
朝から遠いところありがとうございました。
1時間半という短い時間でしたが、なかなか濃い1時間半でしたね(笑)

さてさて、ここ数日気温も大分暖かくなってきてドライブシーズンが近づいてまりました。
今回取った名栗のルート。本当は一度オフやってみたかったコースなんですよね。
ダム上で撮った写真。青空に映える黄色い車達。良い眺めですよね。

引越し前に地元開催の最後のオフを・・・と言いたい所なんですが
今月の休みは殆ど引越し関係に当てることになると思います。
4月もどうなることやら。。。GWの頭に出来たらいいな、と。

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2006.03.17

燃料を消費しに。(BlogPet)

いつも、たいさは
天気が良くポカポカ陽気の日に、おべんと持って出かけたい四季がいつも私らの胸の中にあります。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょしchan」が書きました。

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2006.03.13

切れた・・・僕の中で決定的な何かが・・・

先日、会社帰りにTSUTAYAへ立ち寄った際に
書籍コーナーで一冊の雑誌を手にした。
『BURRN!』。
HM/HRファン御用達の雑誌である。

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普段、音楽雑誌にはあまり目を通さないのだが、
表紙が僕が最も好きなバンド、VAN HALENのギタリスト、Edward Van Halenなので話は別。

しばらく沈黙していたバンドだったのでそろそろ始動か!?
などと胸躍らせページをめくってみた。

内容に愕然。
それは「VAN HALENというバンドは既にこの世に存在しない。」
というもの。

VAN HALENのベーシスト、Michael Anthonyの
長々7ページに渡る独占インタビューがそこには掲載されていた。

こりゃ立ち読みではなく家でじっくり読もうと、手にしたBURRN!をレジへ。

帰宅後じっくりと真相に目を通した。

結果から言えば、ロックバンドによくあるメンバー同士の不協和音が原因によるバンドの解体。

公式HPではしばらく前から更新が滞っており、当然解散のことも一切公表されていない。
バンド側からも解散宣言は出されていないようであり
自然消滅といったところだろうか。

解散宣言を出す余裕すらない状況だったのだろうか。

VAN HALEN。
実は今まで2度もヴォーカルが変わっているのだが、
そのどれもフロントマンのEDとヴォーカルとのエゴの衝突が原因。
そのたびに新しいヴォーカルを迎え入れバンドとしての活動を続けてきていた。
最新のバンドでは3代目ヴォーカル、元ExtreamのGaryを解雇したあと、
2代目ヴォーカル、Sammyが返り咲いたわけだが
昔生じた問題が今回も勃発。さらにはベーシストのMichaelまで
巻き込む事態。

2004年Sammyを迎えリユニオンされ、ツアーを続けていたわけなんだが
その途中でバンドが限界状態に陥りツアー中止。
そのまま自然解体。

日本公演を期待していただけに、本当に残念でやまないニュース。


「切れた・・・僕の中で決定的な何かが・・・」

とはジョナサン・ジョースター(byジョジョの奇妙な冒険)のセリフだが、
今の僕の心境、まさにこんな感じ。

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2006.03.11

平日の深夜にたんぽぽ狂い咲き。

近々たんぽぽの仲間が遠く四国の故郷へ帰ってしまうということで
平日の深夜、都内某所にて緊急お茶ミが開催されました。

四国。遠いっす。
そうそう簡単には逢えなくなります。
いつものメンバーがいつものように集まって
今回はしんみりモードなのかと思いきや・・・

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こんな感じ。ぶ、ぶ~様・・・・ d(ω・) イイネッ!!
新種のドリンク開発実験なんかも同時開催されたりして、CC/Bossは強烈。あれ人様の飲むものじゃないよ。

そんなこんなでいつも通りおバカな会話が弾んで夜が更けていく。

25:30のラストオーダー前になり、本題へと。
詳しい内容はここでは割愛させていただきますが、
聞いた内容だと、本人まだ若いし、やる気はあるっていうし、
そしてぶ~様もとても前向きに考えているし。

同じ内容で経験があった私としては、これなら大丈夫!と安心しました。
本人の頑張りはもちろんだけど、ぶ~様の支えも必要。大変だけどがんばって!!

さてさて、閉店間際になってお茶ミ会場を外にでてみると。
なにこのヒト達って感じ。
黄色いクルマばっかりなの。

並べ直して写真撮影なんかしちゃたりして。
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バカだね~このヒトら。
平日の深夜2時なのにたんぽぽ咲き乱れてるよ(^-^;

多分これで見納めな(?)エロエロ号や、まじまじ見るの初めてなイエエボ号も見れたし、よかよか。
黒ボンも見たかったけど、これは安曇野や霧が峰の時のお楽しみということで。

最後におバカなヒト達でおバカなぶ~様囲んでみんなで記念撮影。
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って、ぶ~様真ん中にいないし(笑)

ぶ~様。まともにお話できたのって、忘年会と今回だけでしたが
とてもいい思い出になりました。
S51だし、白目剥くし、カエル被るし、ファイテンだし、そんなこんなで同じ世界の住人ってのが判ったのに
お別れをしなくてはならないなんて。でもいつか落ち着いて関東に戻ってくるようなことがあったら
芸を教えてくださいまし。あちらでもご自身の健康にも注意しながら頑張ってください。

その後帰宅。青梅着AM3時。

翌朝6時。完全に寝不足かと思われたその朝、目覚めはスッキリしていた。

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2006.03.04

奥多摩が好きでたまらない。

と、いうわけで昨晩のJR青梅線・奥多摩駅。
_1_


しばらくこの景色ともお別れですな。
引越し前にもう1回くらいこれるかな?

今までうちの嫁と何度もこういう会話をしたことがある。
「いつか奥多摩に電車で行こうね。四季彩に乗って。」

奥多摩にいくのにわざわざ電車なんぞ乗らんでも、愛車で行けばいい話なんだが。
でも電車で奥多摩に行くのにはワケがあるわけで。

いつも車の窓越しに見ていた風景を、電車の窓越しに見たい。
ガッタンゴットンと電車が奏でるBGMを聴きながら。
そんな思い。

私は子供の頃から青梅に住んでいたので、小学校の遠足などで電車で奥多摩に来た事はある。
あるんだけど、当時はそんな風景なんぞ見ても当然なんとも思わないわけで、
友達とワイワイやるのがたまらない。そんなお年頃。

だもんで、今となっちゃ電車の窓越しに見る奥多摩の風景ってどんなだったかな。と自分もわからんのです。

↑の会話の中で出てきた『四季彩』。これ知ってます?
JR青梅線だけに存在する特別仕様な車両なんす。
座席に座る向きが渓谷側に向いていて、車窓から景色を楽しむために作られた車両なんす。
4両編成なんですが四季ということで春夏秋冬、4色の車両からなる列車なんす。

天気が良くポカポカ陽気の日に、おべんと持って出かけたい衝動がいつも私らの胸の中にあります。

※四季彩の詳細についてはこちら
 

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2006.03.03

燃料を消費しに。

さてさて、たんぽぽ倶楽部のイチゴ狩りオフが明後日に迫ってきましたョ。
久々のたんぽぽオフなのですっごく楽しみなんですョ。

当日は長距離運転になるので、出発前に燃料を補給したいところなんですが
今現在、タンクの中にまだちょこっと残っているんですよね。
給油の度に燃費のデータを取っている関係上、できるだけ燃料減らした状態で給油をしたいんす。

だもんで、残っている燃料を消費しに奥多摩までこれから行ってこようかと。

久々に夜の奥多摩駅舎でも撮影してこよっかな。あの駅舎の雰囲気が好きなのよね。

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面白(BlogPet)

きょう西鉄の、進歩しなかったー。
またきょうちょしchanは西鉄で突入したの?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょしchan」が堕天使の暴走!?を読んで書きました。

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